韓国ドラマ『アイリス』第2話 あらすじ、視聴率25.3%
イ・ビョンホン、キム・テヒへの奇襲キス撮影にビンタ4回キス10回目に成功!
韓国ドラマ『アイリス』第2話の気になるあらすじは?
韓国ドラマ『アイリス』第2話の気になるあらすじは?
チェ・スンヒ(キム・テヒ)がモニターで見守る中、NSS要員になるための忍耐力テストを受け苦しむキム・ヒョンジュン(イ・ビョンホン)とジン・サウ(チェ・ジュノ)。

「NSS配属を歓迎する。国家は君たちを選んだが君たちには拒否する権利がある。今からでもやめたければやめて帰っていいぞ」ペクサン副局長の説明を聞き、要員になることを決意したヒョンジュン、サウ、ファン・テソン、ヤン・ミジョンは、ペク・サンヒョン室長の案内でチェ・スンヒ(キム・テヒ)チーム長を紹介されます。


ヒョンジュン(イ・ビョンホン)は、スンヒと大学で会ったのが意図的なものであったことを聞き驚き、サウはペク室長が自分をだまして意図的に接近して来たことに怒り、一目ぼれしたスンヒがNSSにいたことで再び驚きます。
スンヒはサウに、NSSの規則上身分を明かすことができなかったと説明します。後から現れたヒョンジュンがサウに、「何だって?」とたずねると「ああ 何でもない」とごまかします。
ヒョンジュン(イ・ビョンホン)がスンヒ(キム・テヒ)に、自分をプロファイリングしたことを謝るよう要求すると、「言葉に注意して。私はあなたの上官よ」と一蹴します。「謝る時間なんて無いわ。プロファイルした内容が知りたければ教えてあげるわ。過去に傷ついたくらい記憶を維持するための虚勢に過ぎないってこと、・・・それに私に一目ぼれしたっていうこと。でもどうする?うちの組織は内部恋愛は絶対禁止だし、たとえ許されたとしてもあなたは私のタイプじゃないのよね」。ヒョンジュンは、立ち去ろうとするスンヒの腕を掴み、奇襲キスをしますがビンタを食らってしまいます。

暗殺容疑者(白竜)の正体を把握するためにスンヒの任務が気に入らないヒョンジュンは、緊張の中で気をもみながら警護していた時とは違った怒るような言い方で、「女優になればどうだ。けっこう稼ぐんじゃないか」と皮肉ると、スンヒは「任務によっては女優にもならなきゃ。私に女優になれって言ったじゃない」と答えます。

しかし、容疑者に身元を知られてしまったスンヒは、危険にさらされます。容疑者を捕まえるための追撃戦の末、容疑者は真犯人に殺されてしまいます。NSSでは緊急会議が開かれ、ヒョンジュンとサウは今回の作戦からはずされてしまいすが、スンヒチーム長の計らいで作戦に加わります。サウとヒョンジュンは大統領選の有力候補を救出する作戦任務に成功を収めます。
作戦の成功を祝う席でサウとヒョンジュンの歌を聞いたあと、酔い気味のスンヒは二人の肩に腕をまわしながら自宅に連れて行き、「おい、ヒョンジュン、サウ。あんたたち私と一緒に仕事できるの光栄だと思いなさいよ。わかってんの」
酔いつぶれて寝ていたサウは一番先に目を覚ましますが、スンヒがヒョンジュンの胸に手を乗せて寄り添って寝ているのを見てしまいます。

ヒョンジュンとサウが狙撃手を退治した功績で賞をもらいに大統領官邸に行くと、壁にかかっている絵を見て疑問を持ちます。記憶力にすぐれたヒョンジュンが幼い時の記憶を思い起こします。
JUGEMテーマ:韓国ドラマ









