★韓国ドラマをもっと楽しみたいあなたへ〜ハングル脳がみるみる目覚める!【超らく韓国語マスター術】

韓国語上達法の定番。ハングル3ヶ月集中プログラム

■ 最短で韓国語がペラペラになる方法

<< 韓国ドラマ「銭の戦争」、パク・シニャンは生きているのか死んだのか | main | 韓国ドラマ「エアシティー」(チェ・ジウ)最終回も寂しい視聴率 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

ブログパーツ | - | | - | - | pookmark |
韓国ドラマ 2007年上半期総決算…「宮S」「私の男の女」など
☆書きこみが多ければ良いわけじゃない…韓国ドラマ<宮S><魔女ユヒ>

ネットでの書きこみはすべてが肯定的な内容とは限りません。韓国ドラマ<宮S>と<魔女ユヒ>の場合インターネットのコメント数において印象的な数字をあげていますが、書きこまれたドラマ関連コメントの相当数が未熟な演技、できの悪い脚本を問題にした内容でした。

SE7ENが主演した韓国ドラマ<宮S>のファンの場合ドラマのクオリティや視聴率の面で苦戦しても書きこみ続け、むしろ何度も手直しされる台本を批判し、「視聴率が上がらなくてもいいから作品の完成度を高めろ」と忠告するなど、格別な愛情を注いでいました。

最初の頃は「魔女ユヒ教」と呼ばれるなどネットでの人気が高かったハン・ガイン主演の韓国ドラマ「魔女ユヒ」もまた中盤からキャラクターの一貫性が落ちてファン達のあいだでも何度も批判のコメントがあがっていました。

☆リモコン族が握る視聴率…韓国ドラマ<私の男の女><塩人形>

公式ホームページ上では静かだったが視聴率の面では強力だったのが韓国ドラマ<私の男の女>と<塩人形>でした。

<私の男の女>の場合当初、ハ・ユミとキム・ヒエの激闘シーンが、韓国ドラマ<塩人形>の場合は主演女優キャスティング是非についてマスコミや視聴者の関心をひいたが、ネット上でのコメントは比較的おとなしいものでした。

しかしそれとは逆に韓国ドラマ<私の男の女>は2007年上半期ドラマ中2番目に高い平均視聴率を記録し、<塩人形>は<タルチャの春>と友に4番目に高い視聴率を記録しました。ネットの年齢層が10〜30代が主流なのに対し、これらのドラマの視聴層が40〜60代の女性であるためのようです。結局視聴率はキーボードを叩く手ではなくリモコンを握る手によって動いていることがよく分かります。


★韓流大図鑑 ハイライト・NG集 6時間のボリューム

ブログパーツ | 韓国ドラマ関連情報 | 16:08 | - | - | pookmark |
スポンサーサイト
ブログパーツ | - | 16:08 | - | - | pookmark |

Copyright (C) 2007- All Rights Reserved by 韓国ドラマ視聴・韓国ドラマ情報館 All Rights Reserved.

sponsored links

CATEGORIES

ブログランキング

ブログランキングに参加しています。今後の励みになりますのでお好きなヤツを、ぽちっとおねがいします。^^
FC2 Blog Ranking



ARCHIVES

LINKS

注目のグッズ

powerd by 楽市アド360


MOBILE

qrcode

PROFILE

SEARCH

SPONSORED LINKS