韓国ドラマ・太王四神記 9話あらすじ、視聴率

韓国ドラマ・太王四神記 9話のあらすじは、ファチョンフェ(火天会)の攻撃を受けた壌王(ヤンワン)はカクダン(イ・ダヒ)に連れられキハ(ムン・ソリ)とともに隠れます。
しかし壌王はキハが目を離したすきに剣で自らの胸をつき「すまない」という言葉を残します。抱きかかえるキハを目撃したカクダンはキハが王を死に導いたと誤解してしまいます。
壌王は「仇をとりたければジュシンの王になれとタムドク(ペ・ヨンジュン)に伝えろ」と言って息を引き取ります。
なんとかタムドクのもとに向ったカクダンは壌王の死を知らせ、遺言と共にキハが王を殺したと言う言葉を残し、彼女もまた命を落としてしまいます。
またスジニ(イ・ジア)に駆り出された村長 ヒョンゴ(オ・グァンロク)が自身が持ち歩く玄武の杖でタムドクを救い出すだしますが・・・
韓国ドラマ・太王四神記とロビィストが熾烈な視聴率争いをくりひろげるなか、揃って視聴率を上昇させました。ロビィストの3話が15.3%、4話が15.7%の視聴率でした。一方の韓国ドラマ・太王四神記は28.2%を記録し、こちらも前日より上昇しています。
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