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韓国ドラマ・太王四神記 あらすじ 第12話
韓国ドラマ・太王四神記 第12話のあらすじは、これまでの煮え切らなかった皇太子の姿を拭い去り、本格的な高句麗征服時代を予告するものとなりました。

タムドク(ペ・ヨンジュン)はコムル村の村長を師匠と仰ぎ、国際情勢を把握して貴族達を率いていきます。

また、4大神物のうちの2つ目である白虎の化身、チュ・ムチ(パク・ソンウン)がタムドクの配下に合流します。風伯(風の神)の化身で鉄を操る能力を持ったチュ・ムチは、最高の傭兵として指折りの存在。勇猛果敢でぶっきらぼうだが、情が深い一面もある人物です。

「一緒にやらないか」というタムドクの問いかけに「顔は気に入らないが力で勝てるなら」と
挑発します。結局、熾烈な対決の末にチュ・ムチの心をつかむことに成功します。

村長のヒョンゴとチュ・ムチという玄武・白虎2つの神物が加勢したダムドクは、關彌城(クァンミソン)を攻撃するというホゲ(ユン・テヨン)の進言を受け入れ、百済に進軍するホゲ軍の側面支援ののために關彌城に向います。

ダムドク(ペ・ヨンジュン)は貴族会議の時は、戦闘には反対します。部族長たちの要請を受け入れたふりをし 關彌城攻略を許可しますが、その背後には東百済に向うホゲにできるだけ戦闘を始めるまで時間がかかるように手を打ち、自身は人知れず軍を率い、西百済を討ち、戦争を勝利に導こうという戦略家としての思惑がありました。

ソ・ギハ(ムン・ソリ)への想いにけりをつけ、ス・ジニ(イ・ジア)に対して関心を持ち始めるシーンが描かれ今後に興味を惹かせました。

韓国ドラマ・太王四神記の13話予告編では、百済・關彌城の城主チョロを演じるイ・フィリップが登場します。鉄仮面姿で登場するイ・ピリプに視聴者の関心が高まっています。

韓国放送時の韓国ドラマ・太王四神記 12話の視聴率は29.6%(TNSメディアコリア)でした。またAGBニールセンの調査では、27.4%の視聴率を記録しています。

一方、ライバルの韓国ドラマ「ロビィスト」は14.4%、14.1%の視聴率をそれぞれ記録しています。

★「太王四神記」String Doll

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