★韓国ドラマをもっと楽しみたいあなたへ〜ハングル脳がみるみる目覚める!【超らく韓国語マスター術】

韓国語上達法の定番。ハングル3ヶ月集中プログラム

■ 最短で韓国語がペラペラになる方法

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

ブログパーツ | - | | - | - | pookmark |
韓国ドラマ『アイリス』第1話 あらすじ、視聴率24.3%
韓国ドラマ『アイリス』第1話の気になるあらすじは・・・。

ハンガリーで会ったNSS(国際安全局)のぺクサン副局長(カン・ヨンチョル)からキム・ヒョンジュン(イ・ビョンホン)が、初めての任務を与えられます。
「君に単独任務がある。君の任務が成功すればここがドイツの統一に大きな役割を果たしたように、君の成功で韓半島の統一に大きな影響をもたらすだろう」

韓国ドラマ『アイリス』第1話 あらすじ
 
キム・ヒョンジュン(イ・ビョンホン)が北朝鮮の高位関係者を暗殺する初任務に無事成功した後、パク・チョルヨン(キム・スンウ)とキム・ソンファ(キム・ソヨン)らの北朝鮮要員たちに追われてしまいます。
キム・ヒョンジュンのリアルで迫力のあるアクションシーンが繰り広げられます。
怪我を負いながら任務完了を報告するシーンでは、「必ず生きてかえらなくてはいけないんです」という残酷さの中にも生への愛着を強く表現していました。

韓国ドラマ『アイリス』第1話 あらすじ
 
場面は過去にさかのぼり、大学の会議室で運命的な出会いをするチェ・スンヒ(キム・テヒ)とヒョンジュン(イ・ビョンホン)。
教授の質問に答えるヒョンジュンの「陰謀論かもしれない」という答えを聞き、スンヒは「単純でおろかな考え」だという反論でヒョンジュンの気分を落ち込ませます。
しかし、ヒョンジュンはスンヒの美貌と明晰さに惹かれていきます。
 
ジン・サウ(チョン・ジュノ)は、訓練中ヒョンジュンに「学校生活はどうだ。面白そうか」と聞くと、
ヒョンジュン:「楽しいかって?その内に彼女を紹介できるかもな」、
ジュンホ:「初日から女をひっかけたのか」、
ヒョンジュン:「生涯愛する女さ」

韓国ドラマ『アイリス』第1話 あらすじ
 
特異な記憶力の持ち主であるヒョンジュンは、答えを徹底して準備し、講義に出席しましたが、湾岸戦争の意味を説明する過程でヒョンジュンの暗記能力を発揮、日にちや人員などの数字を正確に説明します。
しかし、スンヒは、湾岸戦争の意味を数字で把握しているのは、あまりに単純でおろかなことだと思います」とまたしても手厳しく反論されてしまいます。
 
ヒョンジュンはスンヒの後を追い、「人前で2度も愚か者呼ばわりはひどいな。俺そんなに愚か者じゃないからな。お茶でもしないか」。
スンヒ:「私、お茶しながらおしゃべりするのって体質に合わないのよね。・・お酒なら別だけど・・」
焼酎のビール割りが薄いと威張っていたジュンヒョンが先に酔いつぶれてしまい、スンヒが帰ったのも知らず宿舎に戻ります。
 
一方、安全局のパク・サンヒョン(ユン・ジェムン)に、会社の後輩として紹介されたスンヒ(キム・テヒ)にサウ(チョン・ジュノ)は一目ぼれしてしまいます。
ヒョンジュンとスンヒとサウの間に三角関係を予想させます。

韓国ドラマ『アイリス』第1話 あらすじ

 
ヒョンジュンとサウは所属していた部隊から突然NSSに移動が命じられ、体力や持久力などの高難度のテストを受けさせられます。
これを見守るスンヒの顔には、痛ましく思う心が隠せませんでした。


 
JUGEMテーマ:韓国ドラマ
JUGEMテーマ:韓流♪
 
ブログパーツ | 韓国ドラマ「アイリス」 | 15:15 | - | - | pookmark |
韓国ドラマ『アイリス』放送外でも激しい著作権抗争
韓国ドラマ アイリス

韓国で絶賛放送中のドラマ『アイリス』の台本の著作権をめぐる攻防がますます熾烈になっています。

韓国ドラマ『アイリス』が著作権紛争に巻き込まれたのは、ドラマ制作社アインスエムM&Mとテウォン・エンターテイメント間のドラマ台本の著作権紛争のため。

アインス側は、26日午後、「19日裁判所の判決で、アインス側がドラマ『アイリス』の著作権者としての正当な地位を確保された。 『アイリス』の台本の無断使用により企業経営及び株主利益向上に深刻な被害を受けたため、今後著作権者として法で保障された権利を最大限活用して、強力に対処していく方針。テウォン・エンターテイメントの大株主であったチョン・テウォン氏は、自身の会社を売却した直後、全く一緒の名前の(株)テウォン・エンターテイメントという会社をまた設立して、アインスの資産のドラマ『アイリス』の台本を一言の相談もなく引き出し、すでに合併前に取り引き協議が終わったKBSと日本TBSなどと契約するなど、我々に莫大な機会の損失を負わせた」と主張しています。

これに対しテウォン・エンターテイメント側は、アインス側の主張に、「今週中に異議申請をする計画だ。 証拠資料を集めている。アインス側で、テウォンが『アイリス』の台本を引き出したという主張を継続的にしている。現在の『アイリス』を執筆した人は、チェ・ワンギュ作家ではない、キム・ヒョンジュン作家だ」と反論しました。

テウォン側はアインス側が二つの台本を比較提示したことに対しても、「キム・ヒョンジュン作家が書いた台本を、あたかも当初自分たちが書いたように主張している。 むしろキム・ヒョンジュン作家の台本が流出したようだ。」と強調しています。

そして、「 1話から7話までの台本に対して著作権侵害と主張しているが、当時7話の台本は出てもいない状態だった。 近い内にキム・ヒョンジュン作家が今回の状況に対して反論する立場を明らかにするだろう」と語りました。

一方ソウル中央地裁は、アインスエムM&Mが『アイリス』の制作社テウォン・エンターテイメントとチョン・テウォン代表を相手取って裁判所に提起した、ドラマ『アイリス』著作物複製配布禁止仮処分申請(台本使用禁止仮処分申請など)を一部受け入れましたが、これに対してテウォン側は「直ちに異議申請をする」と明らかにしています。
 

 
JUGEMテーマ:韓国ドラマ
JUGEMテーマ:韓流♪
 
ブログパーツ | 韓国ドラマ「アイリス」 | 18:35 | - | - | pookmark |



Copyright (C) 2007- All Rights Reserved by 韓国ドラマ視聴・韓国ドラマ情報館 All Rights Reserved.

sponsored links

CATEGORIES

ブログランキング

ブログランキングに参加しています。今後の励みになりますのでお好きなヤツを、ぽちっとおねがいします。^^
FC2 Blog Ranking



ARCHIVES

LINKS

注目のグッズ

powerd by 楽市アド360


MOBILE

qrcode

PROFILE

SEARCH

SPONSORED LINKS